ご挨拶

美大で油絵描いていました

 

入学式の時、「入学おめでとうございます、1年から4年まで、油絵で食べて行けるのは、わずか一人位です」の言葉も軽く聞き流し、27才までアルバイトしながら、絵描いていました。

 大した才能も無いし、子供もできたし、国に帰って、デザイン事務所でも入るかと、絵画もデザインの違いも考えず、面接、なんか違うなと思って、何を思ったか、営業で入社。

 ここから、ヘッポコ、デコボコ奮闘記がスタートしました。

入社した会社は、チラシの制作と印刷まで受ける、プロダクションでした。

 

営業 私を入れて4名、デザイナー1 版下、写植2名(何の事か解らない方は、40才以上の先輩に聞いてください。)本社は当時5~60人で、代理店を目指し分社2年目。 大手デベロッパーのマンション販売が、柱のこれからの会社でした。業務の拡大と新たな柱作りの要員ととして入社した私は、新規開拓で、何でも自由にさせて貰いました。

メガネ・コンタクトのチェーン店・デパート・家電販売会社、と顧客と事業内容を拡大して行き、スタッフも一気に倍以上となりました。そんな動けば売れる時代でした。    売上げと実力のギャップに違和感を感じ始めた頃でした。

あれから30余年、時代も大きな変革期を迎えています。まさに温故知新、今一度このサイトを通して新し販促を模索して行きたいと思います。                                 

販促ワザ管理人
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NOWでなくなったツイート 

"Indianteachings: ■「わたしの後を歩くな。どこへ行くか分かっていないときもあるのだから。わたしの前を歩くな。わたしが君についていかないこともあるのだから。 歩くときは横に並べ。さすればわれわれもひとつになれるかもしれない。」【ユテ族】"

hansokuwaza説明には沢山の言葉が要るけど、理解に多くの言葉はいらない。

"kumataku1: ソーシャルビジネスは3段階ある。レベル1:そもそも辻褄があわない、レベル2:ビジネスプランコンペ、助成金獲得が可能、レベル3:持続可能なマネタイズを可能にする。ソーシャルビジネスをレベル3にレベルアップするにはどういう思考をすべきなのか?

hansokuwazaソーシャルメディアが登場するまで、卑近な世界でしか双方向のコミュニケーションではなく与えられるか、その中からピックアップするしかなかった。おかげで、発見すること、選択する事、探求する事もなかった多くの人々は、安心安全な井の中の蛙で居れた、ソーシャル時代ジレンマは王だけではない。

hansokuwazaこれからの時代、賢く考えないと生きにくい。優しく謙虚で無いと拡がらない。信念が無いと続かない。柔軟で無いと対応出来ない。行動的で無いと実現出来ない。ただ動けばいい訳ではないという。又ふりだしに戻った。